堀井計プロフィールページ

2013年04月30日

2013年04月29日のつぶやき




posted by 堀井計 at 00:01| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月29日

2013年04月28日のつぶやき






posted by 堀井計 at 00:01| 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月28日

会社説明会も面接も狐と狸の化かし合いなら何の意味もない

4月28日

一昨日は朝一で熊本から京都に戻りました。せっかくなので荘厳な熊本城だけでも見物したかったのですが午後から当社初の就活生向け会社説明会が予定されていて、不肖ワタスが自ら説明会のスピーカーをやることになっていたので仕方ありません。

で、集まった就活生は30名。エントリーは50名弱だったので当日キャンセルが約20名。無断欠席した学生もそれなりにいました。一応学校名や個人名も入力されているんですがこれって今どきの学生は当り前なんでしょうかね?

少し驚きでしたが気を取り直して約1時間20分の会社説明会&グループディスカッションを行いました。

「社会経験の無い学生にいかに当社のことを理解してもらうか」が今回のテーマ。

「当社のこと」と言っても巾が広いですね。仕事の内容はもちろんのこと、待遇等の諸条件、目指しているビジョンや戦略。そしてある意味最も大事なことは言葉や資料で説明する内容ではなく、なんとなく伝わってくる社風や社員の人柄ではないかと。ある意味それが最も「当社のこと」が理解されるのではないかと思うわけです。

それは社長(ワタス)から伝わることもありますが、司会や受付、サポートスタッフなど今回のイベントに関わっているメンバー全体から感じられる、言葉では中々言い表せない全体の雰囲気で。

そこに明るさやユーモアや勢いややりがいがあると感じられるかが「ここで働きたい」という想いに変わるのではないかと思うわけです。

また、当社のコトをプレゼンする前にどうしても企業の存在意義(何のために企業は存在するのか)やミンナは何を価値基準として企業を選ぼうとしているのか、その選択肢を整理してあげるレクチャーを入れました。なぜなら、人生やり直すことは何回でも幾つからでもできるものの、学生から社会人へと転換するタイミングは人生で基本一度しかありません。その貴重なタイミングを大勢に流されたり、ただ大きく安定しているだけで選ぼうとするより、選び方のバリエーションが色々あることに気づき、極力悔いの無い就職活動をしてほしかったからです。

そして、敢えて意識したことはイイコトばかりを繕って伝えるのではなく、なるべく正味のありのままを伝えること(例えばまだ当社は福利厚生が充実していないとか)当然就活生はイイとこを見せようと繕って面接に臨みます。でもお互いに繕いあって狐と狸の化かし合いのような状態で会社説明と面接をしたって何もイイコトは無いでしょう。だからまずはコチラから極力繕うことなく素のままを伝えて行くことで就活生も徐々にでもいいので素を出して貰い、ありのままの状態で相互理解したほうが最終的には納得のいく結果になると思うのです。

お互いが「こんなはずじゃなかった」なんて思うくらいなら、理解できるまでインターンとして来てもらっても構いません。

結果選考に残り縁あって共に仕事をするのは数名でしょう。今回は縁が無かったとしても、あの会社説明会に行ってよかったと思ってもらえるイベントにすることで、結果当社のファンが一人でもできればそれはそれでお互い価値ある時間を共有できたというものです。

当社は、学生さん達が「社会人も捨てたもんじゃあないな」「学生より社会人のほうが面白そうやん」って感じてもらえる魅力溢れる大人の集団で有り続けたいと思います。


         389049_10201074830336696_505937766_n.jpg  写真 2013-04-26 14 29 53.jpg 
posted by 堀井計 at 23:24| 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月27日のつぶやき




posted by 堀井計 at 00:01| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月27日

絵に描いた餅はクマモンでも食べないという噂は本当なのか

4月26日

久々に熊本を訪れました。目的はクマモンに会うため・・ではありません(会いたかったけど会えませんでした)

保険代理店協議会主催のイベント「訪問型&来店型本音トーク・10年先のシナジー戦略」を火の国熊本で開催するためです。

参加者は定員100名のところ150名という盛況ぶり。ワタスは相も変わらず冒頭スピーチとパネルディスカッションのコーディネーターを務めさせていただきました。参加された代理店経営者の方々はパネラーたちの熱いメッセージに刺激を受け、これからの代理店経営を左右するきっかけを掴んだ方も少なからずいらっしゃるのではないでしょうか?

             写真 2013-04-25 15 28 55.jpg

それはさておき。

今回のイベントの事前準備から当日運営を仕切ったのは当社のスタッフたち。

基本保代協の活動はボランティア。本業の傍らで集客PRや会場手配、宿泊手配、懇親会場手配、受付、司会、後片付け等を執り行うのですが、今回は熊本在住のプランナーさんやクラークにも力を借り、滞りなく終了することができました。

手前味噌で恐縮ですが、当社は創業以来イベント開催を相当こなしているせいかその運営の流れがとてもスムーズで安心していられます。これは経験値が蓄積して一つのノウハウでなっていることもありますが、もう一つはやはり取り組む姿勢ではないかと思うわけです。「仕事があるのにそんな1円にもならないことやってられん!」と思う人がいない。直接的な見返りが無くても面白そうでヒトの役に立ちそうなことは、まずは行動するという理念のようなものがスタッフの肚に定着しているように思います。

これは当社の行動指針「HOLOSを創る10の価値観」の4番目にある。

『働くことは傍楽こと。全員が意識、実行すればここは「極楽」。』この意識が既に潜在意識にインプットされつつあるのではないかとフト思ったわけです。

ほぼどんな企業にも企業理念や行動指針がありますが、結構それを実践し定着化できている企業は少ないのではないでしょうか?単なる掲示物、絵に描いた餅状態で誰も意識した行動が取れていない組織の方が多いように思います。

ワタスは定着化するのに明文化することも大事ですが、例えばそれを強制的に唱和して記憶させることより、むしろリーダーがまず常に行動で示していることが大事で、そうすれば勝手にその組織に浸透定着化していくのではなかろうかと思うわけです。逆に口ではえーこと言ってるけど行動で実践していないリーダーはやがて部下が去っていくかその立ち位置から本人が外れていくに違いありません。

イベントの企画や運営の仕事は、基本いかに参加者を楽しませるか。そしてスタッフは常にチーム横断で組成されます(因みに今回も熊本在住スタッフ、本社統括スタッフ、関連会社スタフ合同チーム)

傍を楽に、傍に楽しんでもらうという意識を持って、実行することがまさにイベント成功の要諦で、そして楽しみながらチームが一丸となり取り組んでいる状態、その環境はまさに現世における「極楽」と言っても過言ではないでしょう。

今回参加された理事や会員の方々から「皆優秀なのでもう堀井さんは必要ないね」とお褒めの言葉?をたくさん頂戴し、かなり鼻が高くなりました。

でもいくら鼻が高くなっても天狗にはなってはいけません。

謙虚に謙虚に。そして何事もクマモンのように可愛く愛嬌を持って強いチーム作りに邁進していく所存です。

          写真 2013-04-25 22 44 57.jpg 写真 2013-04-26 7 36 07.jpg

皆さんご苦労様でした。




posted by 堀井計 at 00:40| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月26日のつぶやき




posted by 堀井計 at 00:01| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月26日

2013年04月25日のつぶやき




posted by 堀井計 at 00:01| 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月25日

2013年04月24日のつぶやき




posted by 堀井計 at 00:01| 京都 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月24日

2013年04月23日のつぶやき




posted by 堀井計 at 00:01| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月23日

2013年04月22日のつぶやき




posted by 堀井計 at 00:01| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月22日

2013年04月21日のつぶやき






posted by 堀井計 at 00:01| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月21日

村上春樹の小説を読むことはあなたの人生にどんな影響を与えるのか

4月20日

ワタスが今年たてた100の目標の1つに「小説を10冊読む」というのがあります。

実は読書は結構するのですが主にビジネス書で、今まで小説を読むのは海外に出かけるときに飛行機の中で読むくらいでした。ですが、すでに今年も3分の1が過ぎようとしており「こらあかんがな・・」と思っていた矢先に出版されたのがかの村上春樹氏の「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」。実は恥ずかしながら春樹作品を読むのは初めてでした。

                41NAeswPUWL._SL500_AA300_.jpg

それにしても発売7日で既に100万部を超えたというのですから凄いですよね。

で、先ほど読了したのですが流石は春樹作品、奥が深くて濃厚で面白い。多崎つくるが心の奥底に蓋をした過去の傷と向き合う深層心理学的内容もさることながら、とにかく比喩力というか描写力というかその表現力がハンパない。

そこでワタスはワタス的に村上春樹小説を読むことにより果たして読者は何が得られるかということを考えてみました。

ビジネス書は直接的にそのナウハウやスキルやモチベーションに影響を与えます。小説でも戦国時代や幕末の歴史小説等はその生き様や戦略、人を動かすマネジメント力等を今置かれている立場に投影し活かすことができます。

では村上春樹小説は・・ワタスは彼の感覚的には2行〜3行ごとに飛び出してくる多彩な比喩的表現が白紙に印刷された無機質な黒文字に一つの生命を与え、読み手の脳内にイメージが湧き起こるというその描写力にこそパクる、いや学ぶ価値があるのではないかと思ったわけです。

「生死を隔てる敷居をまたぐのは、生卵をひとつ呑むより簡単なことだったのだ。」
「精神を鋭く集中し、1か所にしっかり焦点を結んでいれば、レンズが陽光を集めて神を発火させるのと同じ ように、心臓に致命傷を与えられるに違いない。」
「彼は心を静め、目を閉じて眠りについた。意識の最後尾の明かりが、遠ざかっていく最終の特急列車のよう に、徐々にスピードを増しながら小さくなり、夜の奥に吸い込まれて消えた。あとには白樺の木立を抜ける 風の音だけが残った。」


春樹小説を読みこなしていけば、自然に講演や研修で人を惹きつけることはもちろんのこと、日常の会話でも特別なヒトとの会話でもリアルなコミュニケーション時に、またブログやコラムでの文章表現においても奥深い魅力的な描写力を身につけられそうな気がします。

何よりワタスは・・・

感動や感銘を与えるヒトやシゴトを見るにつけ、自分がそれをやりたくなるという悪いクセがあり。

死ぬまでに一つは小説を書いてみたいと思った次第です(できれば官能小説を・・)

過去に書いたWeb小説「実録風ザ・購買エージェントへの道」はこちらから無料でプレゼント↓
https://www.ins-navi.net/horii/index.cgi


posted by 堀井計 at 00:51| 京都 ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | 読書感人生観 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月20日のつぶやき




posted by 堀井計 at 00:01| 京都 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月20日

2013年04月19日のつぶやき




posted by 堀井計 at 00:01| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月19日

2013年04月18日のつぶやき




posted by 堀井計 at 00:01| 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月18日

果たして君は自分の中に蠢(うごめ)く5匹のモンスターとの戦いに勝てるのか

4月18日

昨日開催されたセミナー「起業を目指す方、経営者の方、想い通りの人生を送りたい方必見!人生を豊かにする思考と行動とは(続編)」はお蔭様を持ちましてイベントスペースLAC-座の収容キャパを超える52名の参加者にお集まりいただき、滞りなく無事終了いたしました。

申込いただいた方は、上は85歳〜下は21歳の就活生まで年齢差64歳、職業も監査法人の先生から経営者、コンサルタント、営業マン、エンジニア、事務職、主婦、学生と幅広く、どこに関心をお持ちいただいたかは定かではありませんが、今回は約半年前に話した続編という形でしたので前回に引き続き来ていただいた方が約半分、新たに参加いただいた方が約半分でしたので少なくとも前回参加の方はワタスの「かなり妖しい話」に関心を持たれたのではないかと推察されるわけです。

       写真 2013-04-17 19 39 45 (HDR).jpg 写真 2013-04-17 19 38 36 (HDR).jpg

特に今回は前回時間切れで充分話せなかった「運」の話を中心に展開をいたしました。

実はワタクシはこの「運」の話を特定の宗教色を排除し、科学(量子力学)と心理学(トランスパーソナル心理学)をベースに極力誰にでもわかりやすいように解説しながら、更にワーク(体験)とハウツー(やり方)まで紹介するというセミナーを密かに得意としております(自画自賛・・)

このコンテンツはワタスがこの世界に興味を持ち出して20数年、数多の妖しい書籍や妖しいヒトからの教えをパクリ、更に自ら実践して得た結果を踏まえた上で、その偏在するエッセンスを1つの流れに統合して組み立てたものなのですが、それが本当かどうか、正しいかどうかははっきり言ってワタスにもわかりません(よって始まる前に話半分で聞いてくださいとお断りしています・・・)

例えばその中の1つですが。

ヒトの意識には顕在意識と潜在意識(無意識)があり、実はその奥に集合無意識(森羅万象とのネットワーク)があると言われています。集合無意識はいわば神の領域ですから、そこに直接アクセスできれば(これが直感)未来が予測できたり、あるべき行動指針を啓示してくれたりすると言われているのですが、実はそのアクセスを妨害するのが潜在意識の中に眠っている(顕在意識では気づいていない)5匹のモンスター(性欲、死への恐怖、トラウマ、バーストラウマ、シャドウ)なのだと。

つまりこのモンスターとの戦いに勝つ、むしろモンスターをできるだけ小さくして消滅させていくことで集合無意識へのアクセス(電波の流れ)をスムーズにしていくことが「運」を味方につけることになり、ではモンスターの退治方法は何かと言うような話をさせていただいたわけです(何言ってるかわかりますかね・・・)

こんな妖しい話しを矢継ぎ早に展開し、気づけば終了時刻も15分超過していたにも関わらずほぼ全員が最後まで真剣に受講いただき、気のせいか参加されたカタガタは来られた時よりも元気な顔で帰路につかれた次第です(メデタシメデタシ・・)

ヒト、モノ、カネをマネジメントするのが経営であり経営者です。また、上がったり(好況)下がったり(不況)する景気の波を予測でき、好況時には突き抜けて不況時にはその変動を最小限に抑えられる経営者は優秀な経営者と言えるでしょう。

実はそれにも増して好不況の波の如く流れてくる「運」をマネジメントできることも経営者のとても大事なシゴトであり、それこそが21世紀の経営スタイルだと思うのですが皆さんいかがでしょうか?

既に更に続編はないのかというお声も頂戴しているのですが、今の所予定はありませんのであしからず。リクエストベースで検討させていただきたいと思います。

posted by 堀井計 at 16:03| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月17日のつぶやき


posted by 堀井計 at 00:01| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月15日

2013年04月14日のつぶやき




posted by 堀井計 at 00:01| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月14日

2013年04月13日のつぶやき




posted by 堀井計 at 00:01| 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月13日

就活生に贈る「人生の成幸(せいこう)十訓」とは何なのか

4月13日

この週末は藤田晋さんと村上春樹さんの新刊を購入しどちらから読もうかなと久々に読書にワクワクしている起業家でありながら財産を持たない借金つくるとワタスの反省の年@堀井ですこんにちわ・・

目下当社は来年度に向けた新卒採用活動を行っているのですが。

昨日は会社説明会ではなく、就職活動そのものの考え方を学生さんに問う内容のセミナーを行いました。

基本大手企業安定志向に向かう傾向にある学生さんが多い中、学歴の壁を超えれずにエントリーしても玉砕し続け、失意の中でこれからの長い社会人人生を送る就職先を、敗北感を持ったまま中小企業に決めていくとしたらそれは少し残念だなと思ったからです。

半ば親心で就職先や仕事に対する価値感を少し変えてあげたかったのです。

ワタスも数々の講師を務めてきましたが学生さんに限定したセミナー講師は初めてだったので、始まる前から極力フレンドリーにコミュニケーションを取り、ビジネスマンなら当り前に理解できるような話もゆっくりと噛み砕いて話をしたりと結構配慮し、ワークやグループディスカッションも摂りいれながら行いました。何しろ彼らとの年齢差30歳以上ですからね。

    写真 2013-04-12 19 08 07.jpg 写真 2013-04-12 14 50 37.jpg

そして最後に彼らに贈った人生の成幸十訓が以下。

人生の成(せいこう)十訓

一.何を置いてもコミュニケーションスキルを
二.どこに決まってもそれが「職」だと思い「ここ」に全力を出せ
三.自分はツイテるとじろ
四.アウトプット(話す、書く、体験する)を慣化せよ
五.に生きろ。可能性は無限だ
六.良きメンターを
七.学生時代のダチを大事にしろ
八.目先の損得勘定をてろ
九.い、笑わせろ
十.まず自分をきになれ。そして誰からも好かれろ


ワタスが21歳でこの内容を本気で意識して行動していたら、恐らく今頃天皇陛下になっていたかもしれません(なれてるわけないやろちっ(怒った顔)

今回は未来がたくさんある若者、可能性が無限大に広がっている学生さんに接して正直羨ましいなと思いましたし、改めて彼ら彼女らに希望や勇気や活きる喜びを与えられる大人になる必要性も感じましたけど。

何よりワタスのこれからの人生も、今回自分で創った「成幸十訓」を肝に銘じて行動すればまだまだ愉しんで成長できそうだなと思った次第です。

やはりセミナーは受ける側(インプット)よりする側(アウトプット)の方が気づきは深いものですね。

就活生諸君顔晴れよ〜

会社説明会のご案内→https://job.rikunabi.com/2014/company/seminar/r122370060/C002/?ssl=0


posted by 堀井計 at 13:33| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月12日のつぶやき




posted by 堀井計 at 00:01| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月12日

2013年04月11日のつぶやき




posted by 堀井計 at 00:01| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月11日

2013年04月10日のつぶやき




posted by 堀井計 at 00:01| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月10日

2013年04月09日のつぶやき




posted by 堀井計 at 00:01| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月09日

常識を疑え。あの稀代の発明家の商品が復元されたらしい

4月9日

昔からワタスは妖しいヒトや妖しいモノが大好きなのですが。

その妖しいヒトの中でもトップレベルで妖しいヒトで政木和三工学博士と言う方がおられました(故人)

以下プロフィール↓
大正5年5月26日兵庫県生まれ。(〜平成14年8月6日没)
関西高等工業学校電気工学科卒業後、大阪帝国大学工学部通信工学科研究室に入り、航空工学科、造船工学科、精密工学科等を経て、工学部工作センター長となる。
医学部では神経エレクトロニクスの研究を7年間行い、低周波治療器を世界で初めて開発。過去特許申請約1000件。「精神エネルギー」等著書多数。
ゴルフでは自然落下打法を開発、昭和51年度関西シニアチャンピオン。過去にホールインワンを7回達成(ギネスブックに登録)。
昭和49年より超常現象を研究を行い、自らも科学では証明できない不可思議な力の存在を確信。さらにフーチパターンによる人間性測定法を発見。最先端の科学者でありながら精神世界の研究で日本の第一人者といわれる。

                images.jpg

当時10数年前、政木先生の書籍はすべて読み、講演会や勤務されていた岡山の林原生物化学研究所にまで足を運び、製品化されている商品も神経波磁力線(身体に当てると病気や怪我が治る・・)、パラメモリー(脳波をθ波にして直観力を発揮させる装置・・)等すべて自分で買って使っていました。

今となってはこの方の評価は様々で、ネットで検索されると詐欺師とかインチキ発明家と揶揄される記事も多く真偽の程は定かではありませんが、少なからずワタスの人生には影響を与えてくれましたし、元々スピリチュアルな世界に興味がありましたし、実際その商品を使って劇的に効果を上げた人がいるのも事実です。

と、話は長くなりましたが昨日久しぶりに再会したS社長が。

「政木先生の神経波磁力線をパーツ売りとして復元させました」と。

S君は京大工学部卒で本人もITやエネルギーの業界で特許を幾つも持っており、現在もサムスンに技術提供をしていたりとその世界では実績のある経営者です。

その彼が復活させた商品の1つがパラメモリーという脳波をα波θ波に下げて潜在力を目覚めさせる装置で、これはアプリなので無料でダウンロードできます→「GeniLax」http://news.livedoor.com/article/detail/6649855/

そしてもう1つは、当時あらゆる病気(ガンも脳卒中も・・)や怪我(特に骨折後の治癒)に信じられない威力を発揮するということで相当売れた商品「神経波磁力線発生器」。これを今回発売することにしたということです。→http://www.cellpower.jp/c/an/YrV5H

このような話は目に見えるモノ、現代科学で証明されたものしか信用しないカタには単なる妖しい話しとしか受け取られないでしょう。むしろそれが常識ですし、一歩間違えれば騙されて損をすることも多々あります。

ただ、かの天才科学者アインシュタイン博士も。

「常識とは18歳までに身につけた偏見のコレクションである」と言う名言を遺されていることですし、少なくともワタスは常識や偏見に捉われない活き方を心がけたいと思っています。

                einsteinshow.jpg

興味のあるカタは試してみてはいかがでしょうか(あくまでも自主的に興味のあるカタに限ります・・)
posted by 堀井計 at 11:15| 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月08日のつぶやき




posted by 堀井計 at 00:01| 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月08日

2013年04月07日のつぶやき




posted by 堀井計 at 00:01| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月07日

スカッと爽やか・・当り前だの・・世田谷生まれの・・うちの前につく形容詞は何だ・・

4月7日

嵐のような週末でしたね。今日はまだ一歩も外にでていません。

桜は散ってしまって少々残念ですが、講演会の資料や今週から始まる就活セミナーのコンテンツ作成やコラムの執筆に集中できてある意味ラッキーです。

あ、このブログのタイトルの真ん中にある「当たり前だの・・」って何のコトかわかります?多分わかるのは50代以上の人です・・

       index.jpg 当り前だのクラッカー.jpg

1962年〜1968年にかけてテレビで放送されていたコメディー番組「てなもんや三度笠」の劇中で、前田製菓の「ランチクラッカー」を手にした故藤田まことさんが「俺がこんなに強いのも、あたり前田のクラッカー!」とCMをしていたのが広がり、当時大流行したものです。

ところで、街には紺色のスーツを身にまとったフレッシュマンやフレッシュウーマンに出会います。実は今までその風景をかなり客観的に微笑ましく眺めていたのですが、今年はその観方が少し違います。なぜなら今年から当社も来年に向けた新卒採用を始めているからです。

「君はなぜ今の会社を選んだんだ?」
「君はいつまでこの会社で働くつもりなんだ?」
「そこは第一志望だったのか?」
「今の気持ちは?」

と思わず声をかけて聞きたい衝動に駆られるのです。

新卒採用に踏み切ったのは、当社が永続的に成長していくためには今のタイミングで着手していく必要性を直観的に感じたからです。

まさにやるなら「今でしょ!」ではないかと。

で、準備を始めてみて気づいたことがあります。それはあまりにも知名度が少ないということ。

それと、新卒採用の目的は結果的に組織を強くすることですが、それは新入社員自身が未来の戦力になることに加えて、採用プロセスにおいても既存スタッフの教育やモチベーションアップに繋がったり、組織の仕組を構築するきっかけになったりする(だろう)ということです。これを契機に誰から見てもわかりやすく、何を志し、何をやっている会社かが理解され、説明できる会社にしていこうと思っています。

よってこれから当社が力を入れようとしているのが「ブランディング」です。

続きは堀井計の午睡へ→http://www.holos.jp/index.php?page=lifecolumn_list&menu_year=2013&menu_month=04&exptitlename=2013-04
posted by 堀井計 at 16:46| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月06日のつぶやき






posted by 堀井計 at 00:01| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月06日

現状維持は退歩。50の手習いはいつまで続ければいいのか

4月5日

50代になってから始めたことが2つあるのですが。

そりは。

52歳から始めた加圧トレーニングと。

53歳から始めた落語です。

愛孫娘のミオしゃんのように特段何も意識しなくてもどんどん成長していく時期はとっくのとっくの昔で。

この歳になればもはや肉体的にも脳力的にもピークをとっくにすぎていますので、何もしなければ、つまり現状維持では体力も脳力もどんどん退行していくということです。

加圧トレーニングを毎週継続したお蔭で、体重で2キロ、体脂肪で2%程度落ち、家のヘルスメーターで表示される体年齢も2歳若返り40歳になりました。

そして落語の方は丸1年、2か月に1回ペースで高座に上がるという約束を自分とすることで5つのネタを覚えることが出来ました。約10分〜20分のネタを覚えることと、マクラを自分で考えることで退化する記憶力や発想、表現力を維持することができていればいいのですが。

もちろんお客様に笑っていただくことがモチベーションとなり、次もまたやろうとなるのですが、プロの噺家に比べると当然と言えば当然ですがまだまだ修行不足は否めません。今回もビデオを観てつくづくそう思いました。

特に撮り直し無し、一発勝負のライブですから尚更ですね。

もっと練習して上手くなって、講演と同じように頻繁にオファーをいただけるくらいまで芸を練り上げたいと思いつつ。

始まるよりも仕舞うことの方がはるかに難しいとつくづく思う今日この頃。

この2つって一体ワタスはいつまで続けるのだろう、ひょっとして80歳くらいになってもやってるんだろうかと少し不安になる、もうすぐ四捨五入したら還暦になる人生悪あがき野郎なのでした。

反省しながら観た最新の高座風景はコチラから↓
      



posted by 堀井計 at 01:03| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月05日のつぶやき




posted by 堀井計 at 00:01| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月05日

2013年04月04日のつぶやき




posted by 堀井計 at 00:01| 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月04日

2013年04月03日のつぶやき






posted by 堀井計 at 00:01| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月03日

ワタス筋金入りの三流野郎ですが何か・・

4月2日

一昨日はエイプリールフールにもかかわらず週明けでバタバタしていて何もウソをついていないことを今頃になって後悔している普段でも小心者のくせに仕事では大ぼらを吹いてしまい言った手前何とかそこに近づこうともがいては溺れかけよくここまで生きてこれたと感慨にふける永遠の三流野郎@堀井ですこんにちわ。

で、以前にもブログで紹介しましたが→http://kei-horii.seesaa.net/article/331452858.html

その筋金入りの三流野郎(ワタスのこと・・)が目下奮闘中の就活生に贈るセミナー

『「一流(東大・京大)二流(関関同立)お断り!
  大手企業安定志向を捨てた三流(産龍)卒の成幸者が語る「三流(産龍)の活きかた」』

の日程が決まりましたのでご案内いたします。

日時は4月12日(金)13時〜15時

場所は京都烏丸のイベントスペース「LAC-座」

定員は50名

そして対象者は。

ワタシも筋金入りの三流野郎(女性も)だ文句あっかと胸を張って答えられる就活生・・・

ま、冗談はさておきこのセミナーは大手一流企業に採用されるための面接ノウハウを提供するようなセミナー
ではありません(一般的にはESの段階で学歴で落とされる可能性大)

むしろ多くの方が目指す一流大手企業志向に警鐘を鳴らし、自身の強みや活き方、価値観を再度棚卸しし、「働く」という意味や目的を見つめ直し。

「一番行きたかった企業も落ちたし、大手上場企業も難しそうだし、もうこうなったら地場の中小企業にでも行くしかないな。ま、仕事なんて生活の手段やし俺の人生こんなもんやろ・・」

なんて半ば挫折気味で残りの就職活動を送ろうとしている学生さんをちょっと元気付ける目的のセミナーでもあり。

逆にはなから大手企業の歯車になることに価値感を見出さず、ベンチャー志向で将来は起業したいとかビジネスの世界で一旗上げたいと思っているエッジの効いた学生さんを対象にしています。

幸か不幸かワタスの周りには三流(大卒)でありながらも、社会に出て大活躍をしている友人や後輩が結構いるので彼らの成功体験やもちろんワタスの実体験も随所にいれながら、これからの活き方についての参考にしていただければ幸いで。

興味有りそうな関西圏の就活生に是非案内してあげてくださいまし。

             堀井計写真1.jpg
詳細は→http://www.holos.jp/upimages/information0436_1.pdf?rand=1528643409
posted by 堀井計 at 13:36| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月02日のつぶやき




posted by 堀井計 at 00:01| 京都 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月02日

2013年04月01日のつぶやき




posted by 堀井計 at 00:01| 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月01日

2013年03月31日のつぶやき




posted by 堀井計 at 00:01| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
人気ブログランキングへ