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2016年01月30日

早や2月。毎年叶えられない永遠の課題。

1月30

今週も京都東京金沢と移動しながら会議に商談、取材に金融庁コラボセミナー開催と老体に鞭打ちながら全力で業務に邁進し土曜日はいつも昼前までアホみたいに爆睡して先ほど腰が痛くて目を覚ましたかと思うと夢遊病者のようにパソコンに向かってキーボードを叩きだしている歳の割には早起きができない年齢不詳国籍不明身長詐称@ホロス亭エロスこと堀井ですこんにちわ。

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ところで。

こないだ新年を迎えたと思ったらもう1月が終わろうとしています。月で言うと12分の1が消化したということです。早いですね・・まさに光陰矢の如し後悔先に立たず弘法も筆の誤りゲスの極み乙女(意味不明)

毎年年初に作成している「今年叶えたい100の夢リスト」もこのタイミングでその達成度合いをチェックして次月に臨みたいと思います。なんて表現をしてしまうと、仕事の延長のようでちょっと重たいイメージですが、基本楽しみながらできることとか、難易度の低いライトな夢も散りばめているので適度なプレッシャーで実行していけるようにバランスしています(この辺りが甘い・・)

よく100個中々書けないと言われますが、ワタスの場合はまず100の内訳を「仕事、人間関係、趣味、健康、社会貢献、ライフワーク、家族、セカンドライフ準備、資産形成、生活習慣改善、捨てること、その他諸々」と分類。すると逆にすぐに100を超えてしまい、そこから絞るくらいです。直近趣味編では毎年恒例になって来たスキー部合宿も2月は決行するつもりですし(去年脱臼した某営業本部長は恐らく不参加でしょうが)、海外視察も入っています。

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実は常にワタスの中で難易度の高いのが「捨てる」(減らす、止める含む)こと。やると決めたことは決行継続できるのですがやめると決めたことが中々やめられないのです。これは日々の書類を捨てることやスイーツを減らす等の軽いものから、肩書きや地位や見栄や欲や存在感というビジネスや人格の根幹にかかわるものまで入っていいます。過去の人生でも「捨てることで入ってくる」という宇宙の法則的な現象を自分でもそれなりに体験してきましたし、回りの人で自分の欲を優先したために落ちていった人を何人も見てきているので恐らくこれは間違いない原理原則ではないかと確信しているのですが。それでもエイ、ヤーと勇気を出さないとできないことや、状況的に中々踏み切れないことが有って遅々として進まないことが捨てきれないのです。

かのお釈迦さんは弟子のお坊さんたちに修行として托鉢して民家を回らせたとき、金持ちの家に行ってお経を詠みお金を喜捨してもらうのではなく、貧乏な家の前に立って喜捨してもらうのですと諭したそうです。それは貧乏な人は欲が強くて捨てることをしなかったからこそ貧乏のままであり、喜んで捨てることでその結果得ることがあることを貧乏な人に体験させたかったからだということです。

あなたが喜捨できることは何ですか?ワタスはいつ肉体を捨てて完全に自由になるかはわかりませんが、それまでに今ある色んなものを計画的に捨てていくつもりです。

緊急告知:公的保険アドバイザー資格セミナーのキャンペーン期間が3月で終了し、通常価格に変わります。     ご興味ある方はそれまでに受講されたほうがお得です。各会場とも間もなく満員になる勢いですので是非お早目のお申込みをしてください➟https://siaa.or.jp/ltv/



posted by 堀井計 at 13:24| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月24日

新春初笑い。継続を支える力とは何か。

1月24日

昨日は本年初のLAC-座落語会。これは4年前本社にお客さまや地域の方々にLife(生活)やArt(芸術)やCulture(文化)の情報発信基地としてイベントスペースを設けた当初からの目玉企画として始めたもの。

今回で16回を数え、お陰様で常に満員御礼となる超人気イベントとなりました。実は土曜の夜に開催するのは初めてで、かつ寒波襲来という情報でしたので集客を心配しましたが蓋を開けると定員50名を超過し60名近くの来場者、本当に感謝です。

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因みにワタスは三回目から前座の前座として高座に上がりました。主催者として観客席から見ていた時、「オレもできるかも・・」と突然想い旧知の中の春蝶くんに「オレも高座に上がってエーかな?」と聞いたら、「あ、いいんじゃないですか」と快諾してくれて(主催者のトップが頼めば断れない(笑))4年前の53歳で落語家?ホロス亭エロスがデビューしたのです。実はその時は「1回やればそれで満足」的な軽い気持ちでやったのですが、それがそれ以降なぜか毎回やるようなってしまいました(マクラでは「まさか自分がこんな腕を上げるとは思てませんでしたわ〜」といってウケを狙います)

ネタ数も創作含めて10本の持ちネタになりました。古典は明礬丁稚。平林。ぜんざい公社。桃太郎。つる。十徳。代書屋。野ざらし。厩火事。そして今回ネタ降ろしした米揚げいかき。本来ならネタ降ろしの後に何回も高座に上がりながら習熟度を増していくものですが、ワタスの場合は多くて一つのネタで3回、ほとんどが1回やっただけでお蔵入りしているのが少し残念です。営業でも講演でも研修でも何でも経験数が質に変わるものですからね。

ところでワタスは落語をいつまで続けるのでしょうか・・もちろん自分で決めることなのですが、誰からも指示命令されない立場で継続することは結構難しいことです。ダイエット、禁煙、ブログ、資格取得等々然りですね。ワタスの落語も仕事が立て込んでいる時、中々覚えられない時、高座に上がって満足度が低かった時とかには「もうやめようかな」と何度も思います。

何かを始めるときも勇気は入ります。ワタスの場合は宣言して予定を入れてしまい、告知して逃げられない状態に追い込むことでスタートさせました。継続できてきたのは、周囲の暖かいメッセージ(よかった、おもしろかった)や師匠(春蝶くん)の緩い指導(基本好きにやらせて褒めてくれます)や、何より狙いどころでお客さんが笑ってくれることが快感となり、今度はもっと笑ってもらおうという力になるのです。

何を始めても継続できるかどうかは「意志の力」と「応援の力」そして結果を出せたときの「自己有能感」ですね。

因みに今回の「米揚げいかき」は私の中では過去最も難易度の高いネタでした。尺も結構長く原稿用紙にして20枚以上のボリュームに加え、登場人物たちの会話のリズムやテンポが速いのです。自分なりにベストは尽くしましたが出来栄えの満足度は60点ということろなのでいつかどこかで再チャレンジしたいと思います。

そして近い将来、老人ホームや学校などで落語と講演を組み合わせたコンテンツで笑いと感動を提供する変なおっさん(おじいさん?)として名を馳せることがワタスの1つの目標なのです(お代は喜捨(気持)から受け付けます(笑))


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posted by 堀井計 at 13:33| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ホロス亭エロス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月16日

金融庁とのコラボ。共同戦線の先にあるものは何か。

1月15日

10年程前に経営に躓いて精神的にかなり落ち込んだことが有ります。その時は自らの経営者としての適正を疑い、更にはもう保険業界から身を引いた方がいいのではないかとさえ思い、妖しいスピリチュアルカウンセラーに相談をしました。で、その時そのカウンセラーがワタスに言った言葉が。

「暫くは何かと気苦労が絶えませんが、晩年になるにつれよくなります。保険業界から身を引くことはできません。むしろ業界自体への関わりが深くなっていくでしょう。」

「そ、そうなんですか・・」


何しろ人生の中で最も落ち込んでいた時なので、まだ苦労せんとあかんのんか。晩年て何年先やねん・・とその言葉をあまり前向きに捉えられませんでした。

それ以降紆余曲折を経ながらなんとかかんとか今に至るのですが。

本日四国は高松にて一般社団法人保険代理店協議会(保代協)と金融庁とのコラボセミナーが開催されました。

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これは本年5月29日より施行される新保険業法への対応が地方を中心に遅々として進んでいないのではないかという情報を元に、お上(金融庁)も何らかのアクションを起こす必要があるということとなり。

保代協が各地で同様の主旨で啓蒙セミナーを開催しているということを知られた金融庁さんが「それならば共同戦線を張って地方の代理店めがけて啓蒙活動をしましょう!」と言う申し出をいただき(表現はかなり脚色していますが)

もちろん当たり前に有難く「やりましょう!」と実現したものです。

まさか8年前に任意団体として発足させた保代協が監督官庁(金融庁)とコラボで啓蒙活動をする日が来るとは、それが不肖ワタスが代表を務める団体と開催する運びになるとは本当にびっくりぽん(ベタな流行り言葉・・)で10年前のスピリチュアルカウンセラーの予言?はこういうことだったのかとフト思ったりするのです。

ビジネスで勝ち残るには差別化が必要と言われています。それは競合とは一味も二味も違う特徴を持つということですね。他社に無い商品、他社にないサービス、他社に無いホスピタリティ、他社にないスピード、他社に無い安さ、等です。これを一般的に「CS(カスタマーサティスファクション)」と表現したりもします。また、顧客満足を提供する前に「ES(エンプロイーサティスファクション)」従業員満足を上げるという考え方もあります。一人ひとりの社員にいかにロイヤリティやモチベーションを持って働いてもらうか次第で企業の生産性が決まるという考え方ですね。一般的には企業はこのCSとESを考えて実行していくことで成長していくわけです。

しかしながら、今我々に求められているのは、この二つの差別化ではなく、その前にSS(ステークホルダーサティスファクション)とGS(ガバメントサティスファクション)、つまり委託契約をしている保険会社と管理監督している行政(金融庁)への満足を提供しなければ、市場から撤退せざるをえない状況なのだということを強く理解する必要があるのです。それが認可事業者の宿命だということです。それをクリアして初めて差別化にとりかかる必要があるのです。

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ワタスはビジネスには勝機があると思っています。勝機とはその時積極的に行動すれば勝てるという機会のこと。同じ事を起こすとしてもタイミングを外してしまえば、結果は全然異なります。しかし逆もまた真なり、このも機、つまりジャストなタイミングでも何をするのかによっても結果は全く変わるということ。まさにタイミングイズマネーなのです。

では、今は何をすることで勝機を活かせるのか。

それが体制整備を始めとする新保険業法への対応です。これをないがしろにしてはいけません。まずはここに本気で取り組むことです。潜脱に走るのではなく、適当にやるのではなく、保険会社からの指導があるまで静観するのでもなく、主体的に代理店が取り組むのです。

一早くその体制を確立させ、その上で、それをベースに差別化を上乗せしていくのです。保険会社や金融庁や同業者から疑念を持たれたまま経営していると応援のエネルギーを集めることはできません。経営する側も雇用される側も目先の損得に捉われてしまうと、結果的にその企業は衰退していくのではないでしょうか。

最後はいつも通り?妖しい話になりましたが(笑)この話し、まんざら外れていないと思うのですがいかがでしょうか。王道を歩もうと決意された代理店経営者の皆さん、是非この業界を、この法改正を勝機と捉え、共に成長させていきましょう。

金融庁とのコラボセミナーはあと2回、次は金沢1月29日、最後は熊本2月12日です。ゲストにお迎えした総務企画局の石田課長補佐、高橋係長さまのご講演内容とオリジナルで作成された配布資料はとてもわかりやすく非常に勉強になりました。ご興味ある方は是非こちらから申込みを→http://hodaikyo.org/


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posted by 堀井計 at 11:15| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 保険ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月09日

ホントは教えたくない。僅か80円で味わえる珠玉の贅沢。

1月9日

年始のブログでワタスがドローンを飛ばしたことを知った社員たちが自分たちも飛ばしたいと言うので翌日に会社に持ってきてオフィスで飛行テクを見せびらかそうとクルマに乗せてきたら本体だけでリモコンを忘れたことに気付きそのままバックレている痴呆の足音が聞こえる赤パンツ野郎@堀井ですこんばんわ。

ところで。

今週から早速東京出張をしておりました。東京へは去年も50往復しており今年も順調に?予定が入っております。その東京に行くと京都にいるときと明らかにば異なるなる日常のパターンが二つあります。一つは歩く距離。今回は二日で約25,000歩いています。地下鉄での移動がほとんどなので階段の昇り降りも多くカロリー消費量が格段に多いのです。そしてもう一つはスターバックスに行く頻度が高いということです。

お店の数も多く、仕事前の朝や商談の空き時間、帰りの新幹線に乗る前等に多用するのです。その中でワタスが最も気に入っているのがスタバ本社1階にある目黒店。常宿?のツインズの家が目黒なので行き帰りに活用しています。そしてこのお店の超お薦めがあるのです。

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それはクローバーという特別の抽出器で1杯づつ煎れたコーヒーが飲めるのです。これだけなら全国のリザーブというお店に行っても飲めるのですが値段はやはりそれなりにお高く、安い豆でもトールサイズで530円、高いのは一杯数千円はするのですが、実はこのお店はレギュラーのドリップコーヒー(トールサイズ320円)にプラス100円でこのクローバーのマシンで特別にいれてくれるのです(他のリザーブショップは未確認)。そして飲んでみると明らかに同じ豆でもこのマシンで煎れたコーヒーの香りやコクが全くベツモノの上質な味に変わるのです(多分・・)おまけにカップや紙袋まで特別のリザーブ仕様で優越感に浸れます。

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実は更に。

抽出している間、カウンター越しではありますが可愛くて愛想のイイお店のオネーちゃんを独り占めにして会話まで楽しめるのです(朝からモチベーションが上がりました)

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これを生粋の貧乏性のワタスは自前のタンブラーに入れてもらうと20円引きになり80円で味わえるのです。そしてレシートを見せるとその日中なら2杯目はどこのスタバに行っても100円ですから帰りは品川駅のスタバでこのレシートを見せ100円(税別)で買ってご機嫌で新幹線に乗りこんだのです。

このネタは安さだけなら今コンビニならどこでも100円で買えますのであまり価値を感じないヒトも多いかもしれません。ですが、ネットやコンセントも自由に使え、ゆったりとしたシートでくつろげるサードプレイス(いわゆる家でも会社でもないもう一つの場所)で、更に可愛いオネーチャンとのひと時の会話付きという珠玉の贅沢が僅か80円で味わえるという今回のネタはワタス的にはかなりレアな情報を公開していると思うのですがいかがでしょうか。

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日常の中にもあまり知られてない情報を先取りしたりヒトと少し違うライフスタイルを取り入れたり自ら少しの工夫をしたり、今あるものやあることに倖せを感じたりすることで心が豊かになるものですね。このブログを見たスタバの方が広告宣伝料の代わりにギフト券でも送ってくれないかな(どこまでセコイオトコやねん・・)
posted by 堀井計 at 21:22| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月04日

新年のご挨拶「2016年。フォースと共にあれ」

1月4日

皆さん明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

皆さんはどんなお正月を過ごされました?私はここ数年、双子の息子とその家族が一個連隊で東京から帰省してくるので、てんやわんやの正月をおくっています。愛孫たちに去年は凧揚げが好評でしたので今年はそれに加えてドローンを買って近くの田んぼで飛ばしました。操作は想像以上に難しくて中々自由自在に飛ばすことができず、思わず孫そっちのけで自分が童心に返って熱中してしまいました(これはまだ子供には早すぎると独占し大泣きさせてしまいました・・)

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ところで映画「スターウォーズ・フォースの覚醒」はもう観られました?年末年始の話題はこの一大スぺクタルで持ち切りでしたね。よって本年のご挨拶はスターウォーズ仕様です(笑)

<暗黒面(ダークサイド)に落ちるな>
新しく登場したドロイドBB−8が可愛く人気が沸騰しているようですが、私は可愛さと同時に近未来に訪れるロボットに支配される世界を連想し複雑な心境でした(笑)

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因みに私はまさにスターウォーズ世代ですからすべてのシリーズを観ているのですが、一貫しているのは銀河系の自由と正義の守護者ジェダイと銀河系の悪と恐怖の信奉者シスの攻防。この物語は銀河系の中で起こった宇宙レベルでの戦争ですが、これは宇宙というマクロな単位を一つの生命体とみるとその中に正と悪、明と暗が存在していて、それが常に戦いをしているという構図です。これは地球、国家、組織、人というミクロの単位の生命体に置き換えても常に同じ構図があるということをこの映画は教えてくれているように思います。フォースをどう使うか次第で結果が変わるということですね。

あなたの日常の中にも常にジェダイとシスが戦うシーンはありませんか?ライトサイドとダークサイド、理性と感情。利己と利他。そのパワー(フォース)が強ければ強い程社会への影響度も大きいということです。昨年の東芝事件、VWの不正問題はまさに企業が暗黒面に落ちた事例ではないでしょうか。

私がいる保険業界も昨年から適正化されたはずの委任型募集人制度が未だ迷走しています。本来我々が世の中に提供している保険商品は公的保障という国の制度の不足分を補う形で存在するものです。その社会保障制度を適正に加入せずに潜脱的加入で雇用という体裁を取り組織を運営しているところは、顧客に胸を張って自らの仕事や組織を語ることができるのでしょうか。ヨーダは言います。

「ジェダイの力の根源はフォースだが暗黒面(ダークサイド)もある。怒り・恐怖・敵意―それが暗黒面だ。心の中にたやすく生まれる。」と。

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続きは→http://www.holos.jp/holostyle/?t=1243
posted by 堀井計 at 17:25| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 堀井計の午睡イントロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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