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2018年02月25日

カーリング女子に学ぶ。彼女たちを勝利に導いたものは何か。

2月25日

平昌オリンピックも大詰めを迎えパシュート女子のチーム力による金メダル獲得に世界中が感動したかと思えばそれに負けじとカーリング女子日本チームはあのくったくのない明るさと可愛さで世界中の野郎どもを釘付けにしながら見事銅メダルを獲得する快挙を成し遂げやはりオリンピックは面白いなと改めて感じているプロフィールに趣味はスキーと書くためだけにここ数年はシーズンに1日だけスキーに行っている経歴詐称すれすれ経営者@ケーホリーですこんばんわ。

ところで。

平昌オリンピックでワタスの年齢の3分の1に満たないようなアスリートたちが世界中のヒトタチに感動を与えるのを観ていると。

「僕は何で人々を感動させることができるんだろう。」

と思ってしまうのはワタスだけでしょうか。

実は。

幸か不幸か偶然か必然か意識か無意識かは微妙なところですが、現在ワタスは肩書が複走している(会長職2社、社長職3社、理事長職2社)分だけ仕事も複走しており。

重要な意思決定や戦略立案や企業文化の醸成など本来の仕事以外に、研修講師やセミナーでの講演もそれなりにあり、営業同行も保険営業も研修営業もシステム営業もあり、更には社員や同業経営者からの相談なんかも時折あったりなんかして、結構何屋さんかわからない状態だったりするのですが。

基本戦略的に存在感を消すことを目標に置いていて(中々これが思うように行かないのですが)、どちらかというとその存在感を消していくというプロセスはプレイヤーからコーチへ移行し、スポットライトの当たる存在から縁の下の力持ちになるというイメージに近いのではないかと思います(存在感を消すというのはこんなもんではありませんが)

なんて考えていると。

カー女のキャプテン、マリリンこと本橋麻里さんの記事がメディアで取り上げられていてその縁の下の力持ちぶりにいたく感銘を受けたわけです。以下マリリンの記事を抜粋しますと。

・LS北見はマリリンこと本橋麻里が故郷の北海道北見市常呂町で2010年夏に立ち上げたチーム。
・彼女はチーム青森をやめて北海道に帰り、「太陽のように明るい常呂っ子のチームをつくりたい」とLS北見を創設。
・藤沢と吉田をLS北見に呼んだのも、マリリン。
・過去2回の五輪で中心選手として活躍したマリリンは、キャプテンでありながら今回はフィフス(補欠)として仲間を支えている。
・プレーは後輩に任せ、今大会、試合で氷上に立ったことはまだ一度もない。
・その代わり、深夜、試合が終わった後に、コーチの立ち会いのもと、石を投げている。
・カーリングではシート(試合が行われるコート)ごとに使われる石が決まっており、各シートの石の特性を把握するのも、チームとしては重要な情報戦術で、このために彼女は「ナイトセッション」と呼ばれる夜の練習で、翌日に自分たちが使うシートの石を実際に投げ、仲間にその特性を伝えている。
・プレーする4人がハーフタイムで食べるリンゴやバナナなどの「おやつ」を事前に選手村で仕込むのも、マリリンの役割である。
・おやつタイムの客観的なアドバイスは、マリリンの試合前夜の一投一投と、二度のオリンピックでの敗北経験と、目前で繰り広げられている試合への俯瞰視点。そのデータに基づいている。

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だそうです(朝日新聞DEGITAL、他より抜粋)

自分で立ち上げたチームを裏方になりきってプレイヤーを支えていたのです。戦略的に存在感を消そうとして中々思うように消せてないワタスに比べてなんともカッコいいではないですか。

特に。

トップアスリートたちの実力伯仲の世界の中で、彼女たちを勝利に導いたのは、あのくったくのない笑顔が世界中のヒトタチから応援のエネルギーを貰えたことなのではないでしょうか。

その笑顔体質は選手個人の素養でもあるとは思いますが、やはりトップ(マリリン)がどんなチームを創りたいかというコンセプトに寄るところが大きいのではないでしょうか。監督やコーチやキャプテンが鬼瓦権蔵のような形相で罵りまくる指導方針であれば、プレイ中にあのくったくのない笑顔がでるはずもなく、応援のエネルギーも貰えなかったのではないかと思うのです。恐らくそこにもマリリンの想いが大きく反映しているのではないかと思うのです。

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やはり。

スポーツにおける勝負の鍵は、事前準備の「量」と「質」。その事前準備はプレイヤーの練習量だけでなく、それを支える監督やコーチやスタッフのデータに基づいた緻密なアドバイスであり、チーム全体の勝利に向けた一体感。

仕事における勝負の鍵も、事前準備の、「量」と「質」。その事前準備もプレイヤー(営業パーソン)のスキルアップだけでなく、それを支える上司やスタッフのOFJT(研修)やOJT(同行)やコーチングによるサポートであり、チーム全体の目標達成に向けた一体感です。

仕事では、アスリートのように世界中のヒトタチを感動させることはできないかもしれませんが、少なくとも目の前のヒト(お客様とか取引先とか同僚とか)を感動させることは可能です。そのためには兎にも角にも「今ここ」に集中し、全力を注ぐこと、そしてそのための準備を入念に整えることでしょう。

カー女チームのように、いかなる状況でも笑いの絶えない明るく可愛く、応援のエネルギーを引き寄せる組織になり、そしてワタスはマリリンのような、見えないところで準備を怠らず、縁の下で支える力持ち(環境を整え、ひたすら祈る)になりたいと思います(リンゴの皮むきも練習しておこう(笑))

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2018年02月18日

捨てる勇気。乗合保険代理業の未来を創る。

2月18日

巷では平昌オリンピックでの羽生くん(23歳)宇野くん(20歳)による金銀メダル受賞と藤井聡太五段(15歳)の羽生二冠を破っての優勝に伴う最年少六段昇格という正にヤングパワーの大活躍ぶりで日本中が沸き立つ中ふと気になって3人の年齢を足してみたらなんと3人足してもワタスの年齢以下の58歳(ワタス59歳・・)という驚愕の事実を発見し思わず自分の年齢にあきれ返るのひっくり返るでこんなことならいっそホワイトデーのお返しはマシュマロの代わりに自分の歳をプレゼントして一気に20歳くらいは若返りたい還暦間近のフル回転トウループ経営者@支離滅裂のケーホリーですこんにちわ。

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ところで。

ちょっと真面目な話ですが、かねてからワタスは成長のプロセスとしてある程度の年齢になると「キャッチアップする」(捉える)人生から「リリースする」(捨てる)人生に変化していく必要性を説いてきました。あくまで直観的ですがその方が後半の人生の結果が良くなると思ったのです。

では具体的に何を捨てるのかと言いますと。

プライド・地位・肩書・収入等一般的にはステータス性が高いものです。例えばワタスは42歳で独立起業したときも一旦これらのものをかなり捨てました。人間の能力は若いうちは自身そのものの器(容量)が成長拡大していきますからどんどん色んなものを詰め込んでも全然大丈夫ですが、年齢が進むと成長が止まった容量に今までのたくさんのコンテンツが詰まりだし、動きが鈍くなってくる。例えて言うとフリーズしてしまうパソコンのようなもの。だからインストールして使わないソフトを削除するように、一旦詰まったものを捨てて容量を広げてやる必要があるのです(と勝手に思っています)

で、実は半年ほど前に自分にとってはそれなりに大きなものを捨てました。

それは何かというと「筆頭株主」という立場です。17年前に起業した時は一人株主のオーナー会社でした。時の経過とともに株主が増え資本も増えましたがそれでも半年前までは筆頭株主だったのですが、保険業界の大変革期に際し、その立場を捨ててファンドから大きな資金を調達することを意思決定したのです。

ワタスにとってはそれなりに勇気を伴う決断でした。極端に言えば今まではオーナー経営者として好きなことをしても誰も文句は言えない立場だったのが、ワタスの経営者としての能力が無ければ社長という立場をも追われることになるのですから。

それでもそれが時代背景的にもタイミング的にも必要だと思ったのです。中途半端なオーナシップや権限が逆に足かせとなり将来の成長を阻害するのではないかと思ったのです。更には顧客のためにも社員のためにもワタスより有能な経営者がいればその人に任せるべきでその時はワタスは排除されるのはある意味当たり前だと思ったのです。

そして。

その代償に得た資金を有効活用すべく、半年間情報収集や商談や交渉を重ねてきた結果。

この度、とある企業をグループ化(完全子会社化)しました。因みにその会社は保険代理店ではありません。全くの異業種です。

それがどんな会社かと言いますと(続きは堀井計の午睡へ➡http://www.holos.jp/holostyle/?t=1358


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2018年02月10日

持続可能性。中小企業経営者が求める保険営業パーソンのあるべき姿とは。

2月10日

1年くらい前からの五十肩がようやく完治しかけたと思ったらもう7年以上毎週通っている加圧トレーニングの鬼コーチメニューが急にハードになり翌日の今日はパソコンのキーボードを叩くだけでも上腕筋と大胸筋に激痛が走るこんなことなら五十肩が治ったと言わなければよかったと後悔している還暦間近のシックスパッカー@ケーホリーですこんにちわ。

ところで。

先週のブログで保険業界に身を置いて28年目に突入したことを報告しましたが、さすがに保険募集そのものを最前線で行うことはあまりありません。かと言って全くないかというとそうでもなく、古くからのお客様から相談があったときには教育も兼ねて後任を連れて同行訪問をすることがそれなりにあります。

最近では27年まえに長期平準定期に加入いただいた経営者が65歳になり元々設定していた解約返戻金のピークを迎えることで訪問。経営は生モノですね。当初の提案通りにここでハッピーリタイアメントで退職金を取っていただくということにはなりませんでした。後継者不在で現役続行、減額手続きで一部を益出しし、残りはもうしばらく継続していただくことで話がまとまりました。

今週も法人の経営者訪問がありました。そのお客様はワタスが独立して間もない17年くらい前にご契約をいただいたのですが、当時ネットで検索されて飛込みで訪問いただきました。京都で乗合代理店を探したところ弊社がヒットしたということでわざわざ来社いただいたのです。まだ巷に保険ショップはほとんどなく乗合という販売手法が普及していなかった時代です。そのお客様もまだ法人ではなく個人事業主でご夫婦で事業を営んでられました。

その後事あるごとに保険以外のご相談をいただいたり、資金繰りが苦しいときは契約者貸付をご利用いただいたりとしてきたのですが、久しぶりにご連絡をいただき訪問させていだきますと。

なんと、法人化され、おまけに自社ビルまで購入されて工場をそこに移転されていたのです。今回はそれに伴う火災保険や法人としてのリスクマネジメントのご相談でした。苦しかった時(契約者貸付時)を知っているだけに、そのお客様が危機を乗り越え発展されていることを聞き、とても嬉しく思いました。

今回も就業不能時の収入確保から決算対策、退職金積立、賠償責任等保険を活用したご提案から保険以外の資金繰りや助成金申請など多岐にわたるアドバイスをさせていただき奥様含めてかなり安心をしていただけました。つくづく思うことは中小企業の経営はイイ時もあれば苦しい時もあり、中々筋書き通りにいかないものだなぁと(実体験含め)

それでも社員がいてその家族も養い、とは言っても借入れも有り常に資金確保に奔走し、やっと儲かればそれなりの税金をキャッシュで納め、退職年齢や退職金が決まってあるわけでもなく最前線で働き続ける経営者がほとんどですから客観的に見れば中小企業の経営者は結構大変だなぁと思うわけです。

だからこそ、その経営者に寄り添い、その経営者の課題解決や自己実現をサポートする存在の意義は大いにあると思うわけです。経営者と一体化して持続可能性を追求し、FPとしてのお金回り全般のアドバイスに留まらず、時には経営者のコーチとなり、時には健康アドバイザー、占い師、社員教育の講師、M&Aのアドバイザー等などその経営者のブレインとして御用達の存在になることで顧客から絶大な支持をいただくことができると思うのです。それが担当者個人を超えて会社全体でフォローする仕組みを構築することが、AIやロボットではまだまだ対応しきれない保険代理業の付加価値になるのではないでしょうか。

常に顧客本位をベースにした「OWN AGENT(オウンエージェント)」の必要性をもっと世の中にアピールしていこうと思います。因みに弊社のコーポレートメッセージは「MAY I HOLOS YOU? 〜あなたらしい素敵な活き方応援します〜」。

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日本の中小企業数は約380万社といわれています(中小企業白書より)

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弊社の将来設計士はその、日本を支える約380万人の中小企業経営者の「素敵な活き方を応援」することも大きなミッションと位置づけ、多岐に渡るサポートをしていきますので是非お気軽にご相談ください。


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2018年02月03日

ビットコイン急落。ザ・購買エージェントへの道にゴールはあるのか。

2月3日

今週はビットコインがコインチェックのハッキングの影響からか急落し一攫千金を夢見た投機家やギャンブラーたちの落胆するため息が日本中に蔓延したせいかあまり明るいニュースが聞こえてこない中ワタス的には決意を新たにする感慨深い2月のスタートを切った保険業界歴28年目に突入した伝説の迷経営者@ケーホリーですこんにちわ。

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ところで。

ワタスもFPの端くれであり、今でもお金回りの相談を受けることもあるので保険以外の投資商品も実はかなり多岐にわたり人体実験をしています。自分でリスクを取り、自分のパフォーマンスを元にしないとリアリティを持ってアドバイスができないからです。なのでビットコインもやっています(少額ですが)。まだ合計では損はしていませんがそれでも最近買い増したものは大きく投資額を割ってしまいました。

「今が買い時では?」

と相談される場合もあるのですが、はっきり言ってCFPとして値動きのロジックを理解できてるわけではありませんので、ワタスが言えることは、

「ビットコインやりたいなら最大でも金融資産の10%以下(ゴミくずになっても諦められる範囲)でガチホ(長期保有)前提ですね。もちろん自己責任ですよ。」

くらいしか言えません(笑)誰でも楽して資産が増やせるに越したことはないのですが、超低金利の日本でリスクを取らずにお金を増やすことは極めて難しいとしか言いようがありません。

そんな状況下で、確実に収入を得る方法は「時間投資」、つまり仕事をして対価を得るということです。もちろんこれも自分の能力、知力、体力、運力次第で時給に大きな格差を生み出しますし、歩合給の仕事や独立などリスクを取るかどうかでも変わってきます。また、どんな仕事、どんな会社に時間投資をすれば納得できるのかも自己選択できる職業選択の自由(経済的自由権)が我々にはありますし、資産運用はいかに効率的に増やすかがほとんどの投資家の価値基準ですが、仕事はただ稼ぐだけではなく、そこにどんな価値(やりがいや人間関係など)を置くかでも選択先が変わります。

実は。

ワタスは過去にこの職業選択の自由を行使したことが2回あります。1回目は社会人10年目の32歳。もう1回はそれから更に10年後の42歳の起業時です。その32歳時、1991年2月に選んだ職業が保険業界であり完全歩合型の営業職でした。

つまり。

2月という月はワタスが保険業界に足を踏み入れた記念すべき月なのです。当時転職する前は某大手流通業の子会社でスキー用品のバイヤーをしていました。流通業では花形職種で、中でも一番やりたかったスキー用品というジャンルのバイヤーの座を射止めました。ホイチョイプロダクションの「私をスキーに連れてって」が大ブレイクし(当時は三上博史にそっくりとよく言われてました(笑))、まさにスキーブームに湧く中でしたので、仕入れ権限も大きく海外でプライベート商品を作ったり、正規代理店を通さず並行輸入で直接一流ブランドの商品を買い付けしたりと結構エキサイティングな仕事を任せてもらっていましたが、それでも定年退職するまでこの会社にいるイメージが持てず、転職を考えていた時に一本の電話が突然かかってきたことが事の始まりでした。

そのままCIPという面接プログラムを受け、そして全く興味のなかった保険業界の、これまた未経験の営業職、その上完全歩合という極めてリスキーな世界に身を置くことになったのです。はっきり言って、まさかこの業界に丸27年もいるとは想像もしていませんでした(笑)

ということで。

ワタスの保険人(ほけんびと)としてのスタートは27年前の2月でした。果たしてこれから先何年更新できるのかは神のみぞ知る?ですが、コンサルティングセールスというコンセプトで日本の保険営業の世界に変革をもたらせた台頭期にこの業界に足を踏み入れ、乗合保険代理業が規制緩和で解禁されて間もなく、この業態の成長性を信じて独立起業に踏み込み、そして紆余曲折を経ながらもその乗合保険代理店は今市民権を得ようとしています。

27年の業界変遷を身をもって経験してきましたが、恐らくこれからの3年はそれ以上のスピードとインパクトで変遷されていくはずです。流通業の世界では単品を販売する業態(街の電気屋さんや八百屋さんやスポーツ店も)はほぼ街から姿を消したように保険だけを扱う保険屋さんは姿を消しているかもしれません。AIやロボットが営業の最前線でも活用される日ももうそこまで来ています。

ワタスは元々、保険商品という「モノ」ではなく、保険をコンサルティングセールスで売る「ヒト」にスポットを当て、もっと社会に貢献し、今以上に活躍できる世界を創りたかったので、保険事業をコアにしながらも顧客接点を持つ「ザ・購買エージェント」たる「将来設計士」にスポットを当てた事業展開を推進していこうと思っています。優能で誠実で顧客本位な「ヒト」の価値の発揮しどころはまだまだたくさんあるはずです。

28年目を迎えるにあたり、また、明日からの新年(旧暦)に際し、改めて自身の振返りをさせていただきました。今月はこの延長で引続き色々な発表をさせていただくつもりですので「攻める」ホロスにご期待ください。

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posted by 堀井計 at 12:00| 京都 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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