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2018年01月13日

急募。ITベンチャー企業ではたらいてみたいあなたに贈る人財募集。

1月13日

2018年も今週から本格始動し年末から胃の調子が悪い中2日間の東京出張では約17キロの歩行距離と50階の階段上りを達成したヨレヨレの自虐アスリート経営者@ケーホリーですこんにちわ。

ところで。

ワタスが17年前に創業したときに、事業案内の最上部に記したことは「保険募集代理店」ではありませんでした。今でもホロスプランニングのHPにはそのまま記載されていますが、最上部には「保険事業独立支援システムの開発と運営」と記しています。そう、元々保険代理店の経営者になりたかったのではなく、保険事業で成功しようと思って独立を決意するヒトをサポートする仕組みを創り、その組織の運営をする事業モデルを構築したかったのです。

その為にはやはり商品バリエーションとして乗合が必要であり、そしてその複数保険商品を長期に渡り管理し、顧客満足度をキープするにはシステム化が必須だと思い、創業して間もなくから顧客管理システムの開発に着手をしました。もちろん自己資金で賄う力はまだなく、銀行からの信用もなかったので、ベンチャーキャピタルから資金調達をし、かなり思い切った資金をその開発に充てたのです。

それから数年後、その顧客管理システム「CSB(カスタマーサティスファクション・バックアップシステム)」は自社ではなくてはならないものになりました。更にこれから乗合代理店として独立してくる事業者にも活用してもらう価値があると判断し、外販にも踏み切りました。そしてその外販先がそれなりに増えだしたこともあり、その事業を分社化したのです。それが今から5年前のこと。

お陰様でその保険ビジネス支援会社「L.T.V.」はそれなりに成長し、社員数も8名となり、商品はCSB以外にもトップセールスのノウハウをコンテンツ化したDVDの販売やお客様フォローサービス「L-club」など保険事業者を支援する商品バリエーションも増やしながら現在に至ります→http://www.ltv-holos.jp/index.html

そして今保険業界は各企業体がFD方針(顧客本位の業務運営方針)の公表から運営を自主的に行う機運が高まり、体制整備や意向把握もさることながら、顧客の長期サポートの充実をはかる必要性を感じており、そこで弊社のサービスが俄然注目されてきました。

世間では大手企業がAIの活用により事務部門の人員を大幅削減し、まだ人が介在する余地がある営業パーソンに配置転換させるという方針を発表しています。代理店もこれからはリアルな顧客接点を持つ営業パーソンをシステムで支援することで、効率化と高質化をはかるところが選ばれていくことでしょう。

ということで。

今ITベンチャー企業「L.T.V.」では人財を募集しております(結局人財募集の案内かい・・)カスタマーサポート若干名、法人営業若干名(保険営業経験者優遇)、スタッフ若干名、なんなら社長も募集しています(今の社長はワタスです・・)

ご興味ある方は是非一度wantedlyをチェックしてみてください↓
https://www.wantedly.com/projects/180438#_=_


因みに勤務地は東京の溜池山王。オレンジを基調にした明るいオフィスです。

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あなたらしい活き方を応援する「将来設計士」も募集中です↓
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2017年12月30日

年末のごあいさつ。肉の質より人の質、常にお客様の期待値を超えよう。

12月30日

皆さま、本年もお世話になりました。2017年も乗合保険代理店業界は激動の1年でしたね。

ワタスは昨日滞りなく本年の業務を終了し、今本年最後のブログをしたためております(一応これは業務ではないようなあるような・・)

因みに今週は2回の忘年会があったのですが、最後の忘年会の場所は某全国でも有名な高級焼肉店の更にその中でもハイグレードなコンセプトのお店が京都でもオープンしたということで楽しみにしていました。

高級店にも関わらず席は予約でほぼ満席状態らしく、店頭には蘭の花が所狭しと飾ってあり、自ずと期待が高まります。

で。

一足飛びに結論だけ申し上げますと。


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もう二度とリピートすることはないでしょう。

その理由は。

店員がほぼ全員新米学生アルバイトでとにかく手際が悪かったことです。注文したものが極めて遅いのは混んでいたので100歩譲って仕方ないにせよ、オーダーしたものがどんな連携をしているのかが不明なのですが、何回も忘れ去られたまま放置されるのです。そうかと思えば二重で同じものが来たり、間違ったものが運ばれてきたりもするのです。

お肉の味は高いだけあってそれなりに美味しく、店内も全室個室でゴージャスな雰囲気はまずまずなのですが、ホスピタリティは地元京都のそれなりの焼肉店と比べてもかなり劣ると言わざる負えません。お値段は一般の高級焼肉店の1.5倍から下手すると2倍近い単価設定なので、これは明らかに肉以外の付加価値が単価に反映されているはずなのですが、残念ながらそれ程の価値を感じることができなかったのです。

これは人手不足につきスタッフの確保と教育が追い付いていないということが要因なのでしょうが、ここは他店からエキスパートを応援に来させるとか、無理かもしれませんがオープン日を遅らせても教育の徹底やオペレーションの仕組みを再確認する必要があったのではないでしょうか。

人のふり見て我がふり直せではないですが、弊社も来店型保険ショップを今年は5店舗出店していますので商品以外の決定要素としての「人」の質がつくづく大事だと再認識した次第です。味(商品)、値段、付加価値(ホスピタリティ、サービス)のバランスやその顧客が何に期待しているのかを理解し、その顧客の期待値を常に超えていかなければリピーター(常連客)は増えていくことはなく、その場合は何がしかの集客プロモーションのコストや労力をかけて新規顧客を確保し続けることになるのです。

我々保険ビジネスの場合も同様で、それがリピーターではなくその顧客から紹介をいただけるかどうかが顧客満足のバロメーターでもあるので、今回の体験を自社の取り組みにも活かしていきたいと思います。

ということで。

年初に設定した今年叶えたい100の夢リストの達成状況は3割程度と毎年代わり映えのしない達成率で終わりそうですが、まぁ設定しなければやっていないこともあるので良しとしておきましょう(今年も相変わらず自分に緩いやつでした・・)

では皆さま、良い年をお迎えください!

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2018年には心機一転新天地でリスタートを切ろうと心に決めている方はこちらから↓
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2017年12月16日

告白。言葉の呪縛を解き放ちまず行動することから始めよう。

12月16日

実は。

今まで秘密にしていたことがある。


僕は。

風呂上がりに飲む1本のヤクルトが無性に好きだ。

僅か80mlの液体を一気に飲むと一瞬で喉を通過し胃に送られてしまうのでそれをゆっくり数回に分けて味をかみしめながら飲むのだ。

学生の頃。

「いつか大人になってお金持ちになったらヤクルトを大人買いし、大きなジョッキにドバドバとぶち込んで表面張力で溢れかけているその液体を腰に手を当てながらゴキュゴキュと一気飲み干してみたい。」

そんな夢を持ちながら早40年の月日が流れた。

そう、それは僕のささやかな夢の一つだったのだ。

けれど、まだその僕の夢は叶わずにいる。


なぜ、なぜなんだ。

それくらい買える財力は既に得たはずの僕がなぜその夢を果たせないだろう。

僕は考えてみた。深く、深く考えてみた。

そして得た僕の答えはこうだ。


「ヤクルトは1日に1本しか飲んじゃだめな飲み物なのよ。」


恐らく子供の頃、母親からこんなことを言われ、それが潜在意識の中でブレーキをかけていたのではないだろうか(はっきりとした記憶はありませんが)

そろそろ僕の人生も60周年を迎えるのだから、勇気を出して親の言いつけを超えてみようと思う。


人間の可能性は無限だ。

何気ない一言がその可能性に蓋をしてしまうことがある(子供や部下に何気なく投げた言葉が行動に制限を加えてしまっているかもしれない)

逆に。

誰に何を言われようとも自分の可能性を信じて一歩踏み出す勇気を持とう。

自分の可能性は無限なのだから。



次生まれ変わったら風呂上りはビールの大ジョッキをまるで水のように一気飲みするような豪快な男になりたい今生は身体も心も器も小さい男@ケーホリーですこんにちわ。

ところで。

このブログを書き続けてもう10年以上になります。

「よく続けられますね。」

と言われることもありますが、いつも書くネタをキープしているわけではありません。そんな時はどうするか。書くことを思いついてから書こうとするのではなく(これをすると続かない)、とにかくパソコンを開きます。基本週末に1本は書くことを決めているので、頭の中に何もなくてもまずはパソコンに向かってキーボードを叩き始めるのです。

そうすると、何かが降りてくることもあれば、適当にネタが出来上がっていくこともあるのです(今回がそのパターン・・)

要するに。

考えてから行動するのではなく、行動するから何かが生まれるのだということです。

もうすぐクリスマスですね。

京都では毎年恒例の著名企業2社(京セラとローム)によるイルミネーションの饗宴が市民に感動を提供してくれています。

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いつか弊社も。

市民に癒しを提供できるくらいの企業になりたいと思います。

そのためには。

行動あるのみです(もちろん少しは頭も使っています)

なので。

せめて還暦までにはヤクルトをジョッキで一気飲みしたいと思います・・・

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大変革期の保険業界をチャンスと捉えて行動を起こそうと企てている前向きな方は是非こちらから↓
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2017年12月03日

師走突入。保険募集人の事業承継を本気で考える。

12月3日

とうとう今年も師も走り回るという師走(しはす)に突入しまだまだ師と呼ばれるには程遠いワタスもいつもにも増して走り回る状態が続いているもののそれはただ足を止める根性が無いだけの旧式回遊魚経営者@ケーホリーですこんにちわ。

何となく数えてみると直近の月曜から土曜では会議打合せ9回、商談3件、研修講師3件、会食6件、東京出張2往復で特に会食頻度が上昇しています。お酒は超弱いので(梅酒2杯が適量・・)暴れてリモコンで頭をドつきまわすことはしませんがこれから年末にかけては忘年会が目白押しです。

これは一般的には忙しい人と判断されるのかもしれません。ですが、基本ワタスは自ら。

「忙しい」

と口に出すことはしないようにしています。なぜなら、

「心を亡くすから」(ありふれた表現ですが)です。

社内や割と近い人は言わなくてもだいたいその人が忙しいか忙しいふりをしているのかは見ていればわかります。それを敢えて口に出して「俺は凄いだろ」と暗にアピールするのは「もっと自分に気を使ってほしい」「もっと自分のことを尊敬してほしい」「もっと自分のことを評価してほしい」という心理が隠されています。

その気持ちを理解できなくはないですし事実忙しい人には気を使ってあげる余裕や配慮も必要です。ただワタスは一応これでも会社の代表なので、その言葉を吐くと「周りに気を使わせ」「気を使って近寄りがたくなり」「壁ができてしまい」「コミュニケーションの頻度が下がり」「貴重な情報も入らなくなり」「信頼関係が崩れていく」。

つまり「心(信頼関係)が亡くなる(離れていく)」ことになっていくことを知っているのです。

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なので皆さん。

ワタスから「忙しい」とは言わないのでどうぞ忖度して予定をいれてください(笑)

でもしかし。

組織としての理想はワタスが「何もすることがない」状態になることです。仕事を奪い取られ暇で暇で仕方ないので全国のオフィスに予定も入れずにふらっと突然現れ社員から嫌がられたり、老人ホームとかに営業に行ってボランティアで落語会をしたり、本社の前に机を置いて街行く人に占いをしたりしながら暇をつぶす日々を送ること(笑)

DO(行動する)のマネジメントからBE(存在する)のマネジメントに変わっていかなくては会社の更なる成長は期待できないことでしょう。

ということで。

マネジメントとは部下を育て自分の存在を消し去れたとき(自分がいなくても仕事が回る)次のミッションが渡されるものですが、その自分の存在を消すことに勇気がいるものなのです。経営者(上位職者)は組織の持続性をはかりながらどうスムーズに事業承継をしていくかに頭を痛めながらも自らの存在が消えてなくなることに恐怖感を抱いているのです。

それは保険募集人も同様で。

高齢化に伴い「いかにスムーズに事業承継をしていくか。それを誰にするか。いつ頃するか。その後自分はどうするか。」に頭を痛めている人が増えています。

実はそれをテーマにブログを書こうと思って書き始めたのですがイントロが長くなりすぎたので、このネタは次回に譲ることにします(すいません)。ご興味のあるかたは来週のブログを楽しみにしていてください。ではサヨナラ・サヨナラ・サヨナラ(最後は淀川長治風で・・)

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保険募集人の事業承継の仕組みを持っている代理店の話を聞いてみたい方はこちらから↓
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2017年11月23日

マザーハウスのリュック。購買動機はデザイン性、機能性そして物語性。

11月23日

ただただ生きるために、生きていた。

そんな姿を毎日見ていたら、バングラデシュの人が自分に問いかけているような気がした。

「君はなんでそんなに幸せな環境にいるのに、やりたいことをやらないんだ?」って。



幸せな環境にいてやりたいこともそれなりにやっていてもまだまだやりたいことが湧いてくる老いらくの青春真っ盛り@ケーホリーですこんにちわ。

ところで。

冒頭のメッセージはマザーハウス代表の山口絵里子さんの著書「裸でも生きる〜25歳女性起業家の号泣戦記〜」のエピローグから抜粋させていただきました。恥ずかしながら彼女のことを知ったのは最近です。

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実は。

ここ1年くらい出張用のリュックサックを探していました。もう10年くらいは毎年50回以上の出張を繰り返しています。だいたいは1泊から2泊、出張先は主に東京。東京都内の移動はほぼ地下鉄。大江戸線なんかに乗ると「どこまで掘っとんねん!」と思うくらい深いのですが運動面と効率面でエスカレーターを止まらず登るのが習わしで、多いときは1万歩以上歩きます。

それを今までは1泊はダブルバッグ(2つの手提げバッグ)2泊以上はゴロゴロバッグ(替えのスーツを入れるため)で凌いできたのですが、これが結構身体に負担だったのです。で、どこかに良いリュックサックは売っていないかと探していたのです。

このワタスにとって「良い」リュックサックとはどんなものかと言いますと。

まずは「デザイン性」。スーツにリュックでも格好良いフォルムであること。特にチンチクリン(死語?)のワタスが背負ってもおかしくないか(これが極めて重要・・)

次に「機能性」。パソコン(必須)と書類、手帳、名刺入れ等通常持ち歩くビジネスバッグに収納されているものと、シャツや下着など最低限の衣類ができれば1つのカバンの中でグチャグチャにならないのが望ましいなと。

これがあるようで中々なかったのですよ。それが数か月前にマザーハウスオンラインショップのfacebook広告が目に留まり→http://shop.mother-house.jp/item_list.html

「お、これなかなかなえーやん」と思って保存していたのですが、ただやはり実物を見てからでないと決められないのでそのまま忙しさに窯かけて放置していたのです。

それが。

「店に行こう!」と思うきっかけになったのが、このマザーハウスの代表山口絵里子さんの存在を知ったからです。若き女性起業家だったのです。ネットで知り、著書も拝読しました。ワタスより二回り程も若い彼女の壮絶な体験、不屈の精神力、柔軟な発想、そして何より卓越した行動力、女性ならではの気遣いや感性などが散りばめられていて兎に角「凄い」。wikiから抜粋しますと。

『インターネットで「アジア 最貧国」のキーワードで検索してバングラデシュに興味を抱く。実際にバングラデシュを訪問し、貧困や汚職といった現状を目の当たりにする。バングラデシュBRAC大学院開発学部修士課程に入学。在学中三井物産のダッカ事務所にてインターンを経験。2006年に株式会社マザーハウスを設立、代表取締役社長に就任。
「フジサンケイ女性起業家支援プロジェクト2006」最優秀賞受賞。「Young Global Leaders 2008」選出。シュワブ財団「Social Entrepreneur of the Year in Japan 2011」日本代表受賞。
2012年、国際社会で顕著な活動を行い世界で『日本』の発信に貢献したとして、内閣府から「世界で活躍し『日本』を発信する日本人」の一人に選ばれた。』


書籍上では、号泣戦記だけあってとにかく「よく泣く人」という印象。ただ大人の男でも絶対泣くようなシーンによくこれだけ遭遇するなと思う体験をされています。それを諦めずに乗り越えて成功されていくのですが、なぜか悲壮感より明るさが際立っています。恐らくその情熱と明るさで運や人を引き寄せられたこともその成功の要因なのでしょう。

ということで最後はその「物語性」に惹かれてお店まで足を運んだのです。目で見て触ってそのデザイン性、機能性を再確認しとても気に入りました。これで軽やかに地下鉄のエスカレーターを登れそうです(笑)また、このリュックの代金がアジアの最貧国バングラデシュの経済貢献にもわずかながらでも寄与できると思うとそれも少し嬉しくなりました。

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一般生活者の方々がモノやコトにお金を使うとき、その機能やデザインやブランドやサービスや価格で選択をすることが多いと思いますが、その商品やサービスを創ったヒトの想い(コンセプト)やそこに至るまでぼ物語(ストーリー性)が心を動かす(感じて動く)ことを消費者の立場に立って再認識した次第です。形のない商品(保険や研修やシステム)を販売する弊社も、企業やそこに関わる人(将来設計士)の物語を訴求することで一般生活者や経営者の心を動かすことができるのです。

そういえば。

今日は勤労感謝の日ですね。元々勤労感謝の日は国民が勤労を尊び、生産を祝い、互いが感謝し合う日。日ごろからの社員の皆さんの勤労に感謝し、自分に志事があることに感謝し、はたらくことは傍楽(傍を楽にする)ことだということを再認識する日にしたいと思います。


人を動かす物語を一緒に創りませんか?将来設計士にご興味ある方はこちらから→http://www.holos.jp/employ/orientation-session.html
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      https://holos-sim.com/profiles/pro_view2
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